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81禁ブログです。81歳未満の良い子は閲覧禁止ですw

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2017-09-20-Wed 16:38:33 │EDIT

みなさんこんにちは^^

本日よりForza7体験版がリリース開始!(知らなかった

Pcars2までの繋ぎでやってみよ♪

と、軽いノリでDLしてみたんですが、、、


まさかまさかの3画面対応!

グッジョブ!Turn10!

まぁ、よく見ればFOVの調整は出来ないし、サイドモニタの歪み調整は出来ない(おそらくFOVの問題で横の景色は横方向に伸びてしまうので、ACではそれを調整することが出来ます)んですが^^;(あれ?これってドライバーで何とかなるんじゃなかったか?!ググってみます)、それでも3画面に対応してくれたのは素直に嬉しい!

Pcars2も恐らくサイドモニタの歪み調整機能は無さそうだし、これは買いかも?!


サラリとやってみた感想ですが、

・R35の挙動はなかなか素晴らしく、シムとして十分に耐える出来
・ただし、ポルシェはオーバーステアが酷く、ブレーキ踏みながらステア切ると途端にドリフト。これ、ホントにそうだとしたらみんな死んじゃうと思うんですけどね。
・グラフィック、サウンドともに素晴らしい(これはもはや伝統
・若干fpsが不安定にはなるものの、ぎりぎり頑張ってるのでプレイに支障はなし(GTX1080)
・FFBはやはりポルコンターゲットなのか妙に大げさ(ポルコンはFFBがゴツゴツしてなくて割と穏やかなのでそっちに合わせてあると他のハンコンではゴツゴツしすぎる)
・6のときの、水たまりに片輪入ってハイドロでドカーンみたいなことはなくなった
・体験版では突然強制終了することもなく順調にプレイ出来た


と、こんな感じでもうちょっと走り込んでみますb

製品版でFFBの強度設定を細かく出来るといいんですが。。。

ちなみに、路面の凸凹を拾って、、、っていう宣伝はどうなってんだろ。今回体験版でニュルGP走ってみましたが、正直路面の凸凹は全然拾ってませんでしたね。あれ?ニュルGPって元々結構路面が凸凹だったと思ってたんですが、改修したのかな?

Forza4のとき、ふつーに凸凹しててグリップしにくいなぁとか思ってたんですが。。。

あと、タックインの傾向はちょっと残ってそうな気配。ここに好き嫌いが出そうな予感です。


ま、何だかんだ言って年末までには買いそうな予感b

いやマヂで今年は金欠・・・(自業自得
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2017-09-20-Wed 07:14:59 │EDIT

みなさんこんにちは^^

Project Cars 2(Pcars2)が、コンシューマ版明日、PC版明後日に発売となります。

不安材料も多々ありますが、現状雨や雪などの天候変化、夜などの時間変化を3画面で楽しめるのはPcars2だけなので、ちょっくら浮気してきますb

試してきたいことは
・まだ残ってそうなSHIFT臭が消えたか否か
・路面のキックバックをFFBが拾うか否か
・まだ残ってそうなバター風味なグラフィックが改善したか否か
・少しはfpsが改善したのか否か、3画面に耐えられるか否か
・キャリアモードに面白みを感じられるか否か
といったところで、動画を見てる限りは不安いっぱいです^^;が、初回特典でGT-RのGr.A仕様が付いてくるのでとりあえずサウンドサンプリングを実ss・・・イヤナンデモアリマセンw

というわけで、発売前の宣伝動画をちょい紹介


噂のマクラーレンの新車
かなり綿密な打ち合わせを行って開発した、との宣伝ですが、鵜呑みにはしてません。前回の無印だってどこぞのテストドライバーだかが携わってたって宣伝でしたからね。でも少しは期待しちゃうw


メルセデスベンツの雪走行
実写とゲームをうまく重ねてますねぇ。今回はダート、雪道なども特徴として挙げてるのでそこらへんの挙動がきちんと整合しているのかも気になるところ。SHIFT2ではドリフトモードみたいな感じで挙動を切り分けて作っててガッカリしたのを覚えてるので、そこはしっかりしてるかチェックです。


最近、STEAMでのユーザー評価がかなり注目を浴びてきているので、迷ってる人はとりあえず様子見人柱待ちでよいと思いますb

人柱その1より


2017-09-17-Sun 14:10:25 │EDIT

みなさんこんにちは^^

本日ラスベガスで行われたゴロフキンvsカネロですが、

判定ドローで決着ならず!でした。

ジャッジペーパーでは、

118-110 カネロ
115-113 ゴロフキン
114-114 ドロー
(WOWOWさん、次回からもしっかりジャッジペーパーを見せてね

ということでした。判定かなぁと思ってたのでちゃんと点数付けてたんですが、

素人判定で115-113 ゴロフキンでした。

2Rまでは完全にカネロペースでしたが、やはりグイグイ詰めてくるゴロフキンに削られた感じがしましたね^^;プレッシャーが掛かり続けると心拍数が上がった状態がずっと続くのでスタミナが削られる、という解説を聞いたことがあって今回は正にそんな感じ。

中盤はずっとカネロが下がる展開とコーナーを背に戦う展開が続いたので、もう少し頭をくっつけて押し返す展開を見せればカネロに傾いた可能性はありますが、その分ゴロフキンのパンチ喰らう危険が増しますからねぇ^^;

ただ、パンチのコンビネーションは明らかにカネロのほうが上だったので、リマッチでカネロがリベンジするならスタミナでしょうかね。。。現状ではちょっとミドルは重すぎる感じがします。ゴロフキン以外には圧勝しそうな気もしますがw


試合後のインタビューで、ゴロフキンがカネロのディフェンシブな戦いにチクリとすれば、カネロも負けじとパワーは全然感じなかった、と押し返し、リマッチを匂わせてましたね。

なんだかいろんなところからいろんなブーイングが飛んでましたが、、、



今回もまたゴロゴロゴロフキン(トリプルジー!いやそれじゃない)の爽やかな笑顔に観衆が惹きこまれた試合でした!

(個人的には、ゴロフキンの数字上の連勝記録が止まったのが痛い。ここはさすがメイウェザーと言うべきか。。。

2017-09-16-Sat 16:41:50 │EDIT

みなさんこんにちは^^

今年のボクシング界の一番のビッグマッチ

ゴロフキンvsカネロ(写真はプレスツアー用^^;

いよいよ明日ゴングですね~。

どちらも、ハードパンチャーでありテクニックのあるボクサーで、正直全く予想が出来ません^^;

ゴロフキンは独特な試合運びで自分の距離に持ち込んでしまえば、相手が打ってくるなら絶妙なカウンター、ガードを固めるなら角度を付けたロングフックと隙がなく、

カネロはオーソドックでセオリーに忠実、に見えて変幻自在。力押しもカウンターも自分が思ったことを思ったように実行出来る万能ファイター、

ともに、相手のスタミナ、ダメージ、パンチ力を計りながら試合を組み立てることが出来るため、、、


なんだかんだで判定ってこともありそうな?!


ゴロフキンはパンチのモーションがちょっと大きいのでカネロがそこに合わせてくるのがキケンで、カネロは距離をゴロフキンにキープされると厳しい展開になるかも?!


あ~さっぱりワカランw

もうワクワクですb





そして、どうやら決定した模様の

ロマチェンコvsリゴンドー

どちらもオリンピック金メダリスト(ともに2回)で、

ロマチェンコは10戦9勝7KO1敗。プロ2戦目でタイトルマッチを経験し、判定で敗れたものの相手は体重超過に汚いボクシングを展開するといういわくつきで、次戦3戦目で結局タイトルを取り、ここ最近3試合ともに相手がギブアップという恐ろしいTKOを繰り返すテクニック、パワー、スピードともに揃った紛れもないパウンドフォーパウンドの一角。試合を見てると相手が可哀そうになってくる恐ろしいボクサーですb

リゴンドーは18戦17勝11KO1NCと、こちらも素晴らしい戦績。前試合でゴング後の攻撃によるKO勝ちを取り消されノーコンテストとなりましたが、こちらもテクニック、パワー、スピードともに揃った素晴らしいボクサーですbなかなか困難なボクシング人生を送っているためかちょっと気性が荒いのが特徴。


気になるのは、ロマチェンコがSフェザー級で、リゴンドーがSバンタム級のところ。間を取ってフェザー級でやるのか分かりませんが、ボクシングで2階級違いはかなり体格が違う。しかも、ロマチェンコはSフェザー級でも飛びぬけてスピードがあるので、正直リゴンドーがあのスピードに付いていけるか難しい気が^^;


個人的には、ロマチェンコのTKO勝利と思ったりします(リゴンドーがウォータースより強いという感じがしない)が、リゴンドーの天性のバネは侮れない。。



なんだか今年はボクシングのビッグマッチが続いてて、こんなに楽しんじゃって来年ダイジョブか?!と心配になるヴォーグでした♪

ついでに、ワイルダーvsジョシュアやってくれー!

2017-09-13-Wed 06:28:58 │EDIT

みなさんこんにちは^^

NBAシーズンが近づいてきましたねb

今年は何といっても、カイリー・アーヴィングがトレードを自ら志願し、セルティックスのトーマス、クラウダー、ジジッチ(他ドラフト指名権)という大型トレード成立したことがビックリしました。

確かにアーヴィングは他のチームにいればもっと活躍出来る選手でしょうし、あれだけの選手であればそこに挑戦したいというのは頷けることではありますbしかし、キャブスにとってはトーマスとローズという2人の健康面に不安のあるPGに頼ることになり、レブロンも来年フリーエージェントだとか?!ちょっと心配ですね。。。ただ、クラウダーはイイですねb

今シーズンもウォリアーズは鉄板の強さでしょう。対抗はロケッツか?!

と、色々妄想が尽きませんが、



今年もNBAゲームが2つ発売されますbそして、どちらも体験版が配信中^^

というわけで、ちょっくら触ってきました!



まずは顔比較


上が2Kで、下がLiveです。ステフィン・カリー、どちらも似てるんですが雰囲気は全然違う。。。

2Kは柔らかい色合いで全体的に纏まりのある画を、Liveは立体感を強調しより写実的な表現を目指しているようです。

デュラントはどちらもよく似てますねbこの人の顔は作りやすいようです。

レブロンは、やはりLiveのほうが雰囲気ありますね。2Kは相変わらずサルっぽい^^;横顔なんかはイイ雰囲気なんですけどねぇ。。。ただ、Liveはなんか全員表情が暗く、背の低い人は上目遣いが怖い。。。


動きに注目していくと、Liveは一つ一つの動きはとても良く出来ていて、パスを受けるモーションやドリブルスキルのスピード感などイイなぁと思います。しかし、全体としては、違和感を感じるシーンが多いのが気になります。2Kは、Liveから見るとややもっさりしていてパスを回しても遅いなぁと思うことがあるし、ドリブルもキレがないなぁと思うんですが、全体的には違和感を感じるシーンが少なく、選手それぞれの動きの特徴も捉えていて安心して楽しめますね。

Liveも捨てがたいけど、アタクシは個人的にはやはり今年も2Kかなと。。。


カリーのこのシュートまでの一連の流れも特に特別な操作なく、自然に出来て見栄えもとても自然ですねb

2Kさんお願いだからレブロンの顔何とかして!><


ちなみに、2Kでかなり気になったのは、、、


全員、瞳がつぶら過ぎてちょっと可愛すぎwラブの目が開きすぎててなんか変wトンプソンが全然怖くないw

ラブは今年もビーバップですね。。。ザザは似すぎです。。。b
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非公開
自己紹介:
血盟ランドクルセイダーズ盟主にして究極のボケラレイヂラレキャラ。落とし穴の神様に取り憑かれる無駄パワー鉄人。あだ名がいっぱいありすぎる地味に変人。
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